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☆データテンプレ
■名前:(綴りがあると泣いて喜びます)
■年齢:
■職業:
■経歴:
 
□希望縁故:
☆縁故に関する注意
強縁故は方向の正負問わず、役職グループ縁故を含めて一人最大三つまで(※グループ03は役職縁故が一人二つの扱いになっています)。
事前相談では基礎的なもの(幼馴染、とか、血縁、とか)だけを定め、後は本筋での流れで構築していく方向で。
 
☆目次代わりの一覧 

ローゼンハイム/ダミーイェンス/村人Aタチアナ/見物人テオドール/聖痕者Aエレオノーレ/聖痕者B
ディーク/智狼Aトール/守護者アデル/恋天使ジャン/村人Bディルドレ/占い師
フィオン/霊能者シュテラ/狂信者ゾフィヤ/智狼Bセルウィン/村人C

ローゼンハイム

■名前:ユルゲン・ローゼンハイム Jurgen Rosenheim
■年齢:44歳
■職業:薔薇園芸家
■経歴:村の一番高い場所に屋敷を構える薔薇園芸家。
屋敷の庭には薔薇園が築かれ、薔薇に囲まれた露天風呂まである。
村の出身ではなく、20年ほど前にこの地を訪れ、一番上の滝壺一帯の土地を買い上げて屋敷と広大な薔薇園を築いた。
人当たりよく穏やかな気質。
村の人々を屋敷に招いてガーデンパーティを開いたり、泊まる宛てのない旅人を受け入れたり、は日常茶飯事。
 
『場』を構築する『因子』の拡散を防ぎ、『人狼』の齎す悲劇を無くす事を目的として教会から分離した『結社』の構成員。
自身も蒼花聖痕として『場』の構築に居合わせ、生き残った過去を持つ。
 
□確定縁故:強縁故:イェンス(養子) タチアナ(実子) テオドール(元同僚)
軽縁故:フィオン(村に来た切欠&仕事で出入り)、トール、セルウィン、シュテラ(仕事上屋敷に出入り)、アデル、ディルドレ(何かと顔出し)
□希望縁故:ローゼンハイムとの強縁故は、3名様までお受けします(残り1枠)。
なお、見物人さんの縁故はこの最大枠には含めません。
直接的な繋がりのある親兄弟以外はNGなし。
ローゼンハイムとの縁故は、上記の最大3個に含めなくてOKです。
 

イェンス

■名前:イェンス・ローゼンハイム Jens Rosenheim 
■年齢:18歳
■職業:--
■経歴:村生まれ村育ちだが、6年前に身寄りをなくす。父親は死亡(病気・詳細未定)、葬儀の数日後に母親は行方を晦まし、育児放棄された。
ローゼンハイム家へ養子として貰われたが、それ以降閉じ籠るようになり、家の外に出ることはほぼ皆無。部屋を出ることすら必要最低限。
その為他人と会うことは少なく、たまに顔を合わせても殆ど無視か睨むかなど態度が悪い。
旧姓はリクセト(Lyckseth)。
 
□確定縁故(強):ユルゲン(ローゼンハイム家当主、義父)、タチアナ(ローゼンハイム家実子、義妹)、エレオノーレ(幼馴染)
□希望縁故:基本他人には負感情しか向けません。ので遠慮なく負感情返ししてくだされば。不気味とか態度がムカつくとか。
両親がいた頃(〜6年前?)は少し人見知りな程度の普通の子だったはず。
 

タチアナ

■名前:タチアナ・ローゼンハイム Tatjana Rosenheim
■年齢:11歳
■職業:薔薇園芸家の娘
■経歴:ローゼンハイム33歳の頃生まれる、実母とは死別(時期未定) 引きこもりがちな兄と思いつきで動く父に振り回されながらも、村のみんなと一緒に楽しく過ごす日々。
父の誕生日でサプライズ演奏するために、フィオンへ強引に押しかけたことあり。
□確定縁故:イェンス(兄)・ローゼンハイム(父)
□希望縁故:町歩きが好きなのと、社交的な父のおかげで村の皆との付き合いはそれなりにある筈。 何かイベントの希望などありましたら承ります。
 

テオドール

■名前:テオドール・バラスコ Theodor Balasko
■年齢:48歳
■職業:調香師
■経歴:村出身の調香師。18の時に村を出て調香師として修行を積んだ後、10年前に村へ戻ってきた。蒼花聖痕を持つ。
朱花を持つ弟(イシドール)が居たが、村外で場の構築に巻き込まれて失う。それを切欠に一度結社入りし、フィオンを保護したりと色々活動していたものの、村に戻る頃に脱退。情薄いわけではないが、人付き合いはあまり良くない。
1年ほど前から身寄りのなくなったエレオノーレを引き取り共に暮らしているが、年頃の少女の扱いに困る事もある。
ユルゲン(ローゼンハイム)とは元同じ組織の仲間で、時折村に戻った際に立ち寄り話す間柄でもあった。現在は薔薇園の薔薇を香水を作る際に使わせてもらう許可を取っている。
 
□確定縁故:エレオノーレ(弟子) ローゼンハイム(元同僚) フィオン(村へ連れて来た) 軽縁?/ディル姐さん
□希望縁故:10年前から村に居る人間は、自動的に顔見知り。程度は各位適当(縁薄ければ本当に顔しか知らないかと)。
 

エレオノーレ

■名前:エレオノーレ・シュターデン Eleonore・Staden
■年齢:17歳
■職業:調香師
■経歴:村出身の調香師。修行から帰ってきたテオドールの仕事に興味を持ち、入り浸りはじめ、そのまま弟子にしてもらった。朱花聖痕を持つ。
1年ほど前に両親が事故にて他界、それ以降テオドールの元でお世話になっている。
人見知り、引っ込み思案な性格をしているが、人嫌いなわけではなく交流の機会があれば交流しようとはする。もっともおたおたとしてしまうが。
少し身体が弱いところがあり、元々調香に興味を持ったのはセラピーの意味があった。

■朱花は、肩口から肘へまで伸びている。キャラグラとは少し違い、肩が隠れるような服装です。←New
 
□確定縁故:テオドール(師匠/強) イェンス(幼馴染/強) シュテラ(最近の仲良し/強)
□その他:顔見知りとかちょっとした知り合いとかなら村内でふってくれて構いません。
基本はずっと村で暮らしているのでそういうのはあると思います。
 

ディーク

■名前:ディーク・クロムウェル Dike・Cromwell
■年齢:28歳
■職業:賭博師
■経歴:村出身の渡りの賭博師。
幼い時に両親が亡くなり(おそらく他の人狼事件に巻き込まれた)、近くの街の親戚に引き取られるも、村へ遊びに戻ってきていた。
15の時、バイト先で賭博のやり方などを覚え、
賭博師としての才を開花させると親戚の家を飛び出し、渡りの賭博師として放浪し始めた。
男だが、髪の手入れは欠かさない。
 
女の子を見ればナンパしているが、根っこの部分は真面目でヘタレ。
料理の腕は程ほどにうまい。
食えない事はないが好んで食べないもの:しいたけ
□希望縁故:両親兄弟以外ならなんでも無茶振りもOK
□確定縁故:
トール/二卵性双生児(強)
アデル/ナンパして家まで連れ込んだ(強)
ジャン/友人(強)
 

トール

■名前:トール・クロムウェル Thor・Cromwell
■年齢:28歳
■職業:料理人
■経歴:両親を亡くしてからディークと同じ家に引き取られた。子供の頃はディークと一緒に遊んでもいたが、12歳で軍の士官学校に入学して先に養家を出た。卒業後しばらくは軍に所属していたが、20歳で早々に退役して何故か料理人に転身。
村に戻って両親の住んでいた家に住み、現在は通いの料理人として、近隣の大きな屋敷(ローゼンの屋敷も含む)で仕事をしながらいつか自分の店を持つための修行&資金稼ぎをしている。
 
□確定縁故:
ディーク/二卵性双生児
アデル/ディークの拾ってきた子
ディルドレ/親代わりのご近所さん
 

アデル

■名前:アデル=ケード Adel=Cade
■年齢:22歳
■職業:放浪小説家
■経歴:小説を書きながら各地を気ままな旅人暮らしをしている。
父親は娼館の主であり、そんな環境の中で幼少時からよく本を読んですごしていた。
14歳の時に父が他界するとともに、自ら旅に出ることや本を出すことにあこがれていたのもあって、家を売り払い故郷の町を出て旅をすることに。
現在では旅先で知り合ったディークの家(トールの家)を旅の拠点としている
NEW→感情表現を表に出すことは少なく、よく言えば冷静、悪く言えば冷徹ともとれる。
 
□希望縁故:両親以外なら血縁でもなんでも無茶振りもOK
□確定縁故:
トール/家を旅の拠点にさせてもらっている
デューク/旅立ってすぐの酒場でナンパされ、家に連れ込まれた。
 

ジャン

■名前:ジャン・オルブライト Jan Albright
■年齢:31歳(自称・永遠の24歳)
■職業:劇場主
■経歴:村生まれの村育ち、画家の父親の影響を受けてかロマンチストに育つ。18歳の頃に芸術を学びに街に出、美の追求を目指した結果、現在では小さいながら劇場の主。その変遷で何か思うところがあったらしく、性別というしがらみを捨て去り「ジャネット」と名乗るようになった。背格好と声音は男だが、身なりと言葉遣いは女性。
 
□確定縁故:
ディルドレ>クソババアお母様
ディーク>気兼ねなく話せる友人
□希望縁故:ジャンに一方的に惚れられていたり告白されたりした被害者(性別不問・時期応相談)。
 

ディルドレ

■名前:ディルドレ・オルブライト Deirdre Albright
■年齢:54歳
■職業:未定
■経歴:村生まれ村育ちで、妊娠、出産もすべて村で。
若い頃にジャンの父親(カレル)が森で倒れているのを発見し、とりあえず連れ帰り、介抱していたらなんだか情がわいちゃって、好きって言われて断れなかった。
顔も悪くないしまぁいいかと思っていたら妊娠。出産は父親も立ち会っていたが、一年くらいで旅に出て行って帰ってこない。
ジャンの物心がつくころには手紙が一度あったようだが、その手紙の行方を知るのは本人だけである。
ちなみに昔を知る人には、「私も若かったんだよ」だのを言い、若い子にはもっと慎重になりなさいなどとお説教をする。
□確定縁故:
 ジャン→どら息子
 トール→息子のように可愛がる。ちなみにジャンがああなってからは「トールはまともに育ったのに」という感じになる。
□希望縁故:ジャンが街に出ていったあととか、なんだかんだで世話やいたりしてそうな。昔にかわいがったとか。そういうのでも問題なしです。
 

フィオン

■名前:フィオン・フィンスターニス Fion Finsternis
■年齢:28歳
■職業:音楽家
■経歴:川の辺りに住む音楽家。一般的な楽器演奏は一通りこなすが、特にピアノの演奏に長ける。
村の生まれではなく、15年前にどこからか引き取られてきた。
引き取られた経緯はごく一部の者(ローゼンハイムとテオドール)しか知らないが、当初は極端に他者との接触を嫌う陰鬱な少年だった。
現在はその当時の面影など欠片も感じさせないほどに明るい。むしろ軽い。
滅多に他者に本心を見せる事はないが、信を置く相手にはぽろりと零したりもする。
軽薄・軟派な面が目立つが、音楽に対しては常に真剣かつ真摯に取り組んでいる。
オレンジ色の野菜との相性がよくない。らしい。
 
13歳の時に『場』の構築に関わり、その際に唯一生き残った過去を持つ。
この時に両親と双子の妹(フィオナ)を亡くし他に身寄りもなく、当時『結社』に所属していたテオドールによって保護されたものの『結社』の庇護を嫌い、落ち着くまでの間、とローゼンハイムの仲介でこの村へと引き取られた。
※家族に関しては誰にも話していないので、セルウィンとテオドール以外は知らない方向にてお願いします。
亡き両親も音楽に携わる仕事をしており、音楽にのみ興味を示した事から村に住んでいた音楽家ヴィクトリア(NPC。五年程前にふらりと村を出て、現在は不在)に弟子入り。現在に至る。
 
□確定縁故:
シュテラ(居候/強)>3年ほど前から家に置いている居候。楽師としての技量に一目置きつつ、オレンジ色野菜に関して色々と思うところあるらしい。
セルウィン(昔馴染/強)>父親同士が友人で、『場』に囚われる以前に交流があった。ローゼンハイム邸への出入りが切欠で、再会。
テオドール(過去を知る相手/強)>15年前、『場』に囚われた時に保護に来た人物。過去に成した事を知る相手として、苦手意識が強い。
□その他軽縁故について:村の住人とは、基本、顔見知りで問題なく。オレンジ色野菜攻防戦参加も御自由にどうぞ。
 

シュテラ

■名前:シュテラ・デンメルング Stella DäBmmerung
■年齢:20歳
■職業:元旅楽師
■経歴:旅一座で育った娘。天涯孤独。フルート奏者。
三年前、事故に遭い一座との旅を続けられなくなり、フィオンの家に置いてもらった。今もまだ少し左足を引き摺りながら生活雑事を引き受け、時に協奏させてもらっている。
物心ついた時から孤児院で育ち、一座には10歳から。10歳以前のことはよく覚えていないと話すのを避ける。孤児院は火災焼失。事実そのものは聞かれれば答える。
 
旅時代〜居候当初は総じて口数少なめ。
今では世話好き&明るく見えようになった。思い込みの激しい面もあり一度決めたら努力は惜しまない。オレンジ野菜攻防戦とか。
 
□確定縁故:フィオン(家主/強)>家主で恩人であり、尊敬する音楽家。オレンジ色野菜と仲良くさせるために苦戦中。
ゾフィヤ(友人/強)>一緒に旅をしたことがある。貰った人形は大切にしてる。
エレオノーレ(友人/強)>村で出来た友人。村に馴染む切欠。
 

ゾフィヤ

■名前:ゾフィヤ=マードック Zofia=Murdock
■年齢:23歳
■職業:人形使い
■経歴:18歳の時から各地を放浪して自作の人形劇を披露する人形使い。
歌い伝えられる物語から構成される人形劇が、最近巷で評判になりつつある。
自分が思うことははきはき言うタイプ。しかし自分の好意は素直に出せない、いわゆるツンデレ。
親しい相手にはツンデレ度が飛躍的に上昇する。
出身は村外で、両親は7歳の時に他界。けれどその死亡原因を知らずに居る。
18歳で放浪し始めるまでは親戚の人形師の下で育ち、その技術を身につけた。
気に入った相手や世話になった人には自作の人形をプレゼントすることもある。
 
過去に『場』に遭遇したことがあるが、本人にその記憶が無い。
 
ちなみに料理をすると炭化したナニカになる。
 
□確定縁故:セルウィン(同行者/強)>5年前に放浪を始めた時に性質の悪い観客に絡まれていたところを助けられた。以降、共に行動したり離れたりを繰り返しながら旅を続けている親しい相手。
シュテラ(友人/強)>シュテラの居た旅一座に厄介になった時によく交流するようになった。手作りの人形をプレゼントしている。旅一座を離れて以降は連絡を取っていない。
□希望縁故:血縁以外ならある程度は対応可能。村には立ち寄ったことがない予定なので、村の外での縁故のみでお願いします。
 

セルウィン

■名前:セルウィン・C・フェザー Celwyn C Feather
■年齢:25歳
■職業:吟遊詩人
■経歴:村外の出身。
元々旅の吟遊詩人だった父が偶然立ち寄った村の村長の娘だった母を見初め駆け落ち、放浪先でセルウィンが生まれた後も旅を続けていた。
が、10歳の時母方の祖父に居場所を突き止められてしまい母諸共祖父の元へと連れ戻され父と離れ離れに。
その後15歳になるまで祖父の後を継ぐための教育を受けさせられたものの、母の助けも借りて家を出る事に成功しその後は基本的に一人で旅を続けている。
 
親子三人揃っていた頃は父が演奏し母が歌い、セルウィンが手品やジャグリングをするという形で結構人気だった。
父と同じ吟遊詩人となった今は母から譲り受けたマンドリン(元々の所有者は父)を用いた詩歌の披露が主だが、時と場合によってはジャグリングなどで路銀を稼いだりしている。
 
□確定縁故:
・ゾフィヤ(同行者/強)>5年前困っているところを助け、しばらく一緒に行動していた。
それ以降、基本は別行動だが時折同行するように。
・フィオン(昔馴染/強)>父同士が友人で、祖父に連れ戻される(フィオンが『場』に囚われる前)まで交流があった。
5年前ローゼンハイムに招かれてこの村にきたことが切欠で再会。以降時折顔を見せている。
 
□希望縁故:特にNGは無いです。血縁でも無茶振りでもどんとこい。

 



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Last-modified: 2011-07-03 (日) 16:16:52